Red Bullさんの活動を学んできました

Red Bull Gaming Sphere Tokyoにオフライン交流会について下見と準備を行ったときに、Red Bullさんの活動についてお話をいただきました。
活動内容についてはリュナンが聞いた話と想像からそうしているというまとめであり、実際にRed Bullさんがおっしゃっていることではないことをご了承ください。
HPはこちらから行くことができます。

Red Bull 翼をさずける - RedBull.com

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興味深いお話かと思いますのでしばらく見ていただけたら幸いです。
尚、画像につきましてはRed Bullさんの公式HPからお借りいたしました。

Red Bullの企業コンセプト

「Red Bull 翼を授ける」
この有名なフレーズは今でもRed Bullにとっては企業の根底であるコンセプトであります。
どういう意味かというと、「頑張っている人に対してRed Bullが支援する」という意味合いです。

おそらくそうはいっても私たちの身近に感じられるものではなく、イメージがわきづらいところでしょう。
そうですね、スラックライン、クライミング、BMX、サーフィン等々のスポーツにかかわっている、というところです。競技者の絶対数が多くない競技においては競技を行うこと自体が何かしらの支援が行われないと競技が行われません。
翼を授けるというコンセプトを元に競技者が行いたいことをできるよう、Red Bullは活動支援を行っていきました。

サンダーストライクもまた、Red Bullさんに支援をいただきました。
「イベントを行いたいが、場所の貸し出し費用が大変高くつくため、資金の問題がある」というのが最大のイベントの悩みでありました。
まさにRed Bull Gaming Sphereはそのために建てられた施設です。
「eスポーツを楽しんでほしい」という願いから2018年に施設をオープンしました。

今近はeスポーツの流れが強くなってきましたが、自力で活動を行うことはやはり難しいところです。機器の費用、会場費どれをとっても活動を悩ませます。
Red Bull Gaming Sphere Tokyoでは私たちゲーマーにとって最も身近なRed Bullさんの支援を受けられる施設になります。
サンダーストライクのオフライン交流会も施設がなければここまで大きく活動することはできませんでした。

では支援とは一体何でしょうか?正解はよくある質問にございました。
・施設使用料はいくらですか?
「こちらの施設の利用は基本的に、レッドブルとのコラボレーションイベントという形になりますので、会場費は現在規定がありません。」
サンダーストライクは会場の貸し出しと機器の貸し出しをいただきました。

Red Bull Gaming Sphere Tokyo | レッドブルが手がけるゲーミングスペース

Red Bull Gaming Sphere Tokyo(レッドブル・ゲーミング・スフィア・トーキョー) 。レッドブルが手がけるアジアで最初のゲーミングスペース

「Red Bull 翼を授ける」
まさにリュナンが開催するオフライン交流会も「翼を授かる」ことができたのです。
本当にありがとうございます!

ここまでみていただき、ありがとうございました。
サンダーストライクは第1回及び、第2回オフライン交流会においてRed Bullさんの支援いただき、会を行わせていただきます。
皆様もぜひ、オフライン会を行うのであれば、一度「Red Bull Gaming Sphere Tokyo」に立ち寄っていただけたらと思います。
ありがとうございました!

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